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【蜘蛛ですがなにか】1巻のネタバレ考察!原作ラノベ小説のストーリーを網羅

蜘蛛ですがなにかネタバレ1巻

原作ラノベ小説「蜘蛛ですが、なにか?」1巻のネタバレ考察を完全網羅!

ストーリーに大きく関わるネタバレ&解説をしています。

注意
当記事は重要なネタバレを含みます。

あらかじめご了承ください。

 

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【蜘蛛ですがなにか?】1巻のネタバレ考察まとめ

原作ラノベ小説「蜘蛛ですが、なにか?」1巻のネタバレ考察です。

各話に張り巡らされた伏線なども解説しています。

「蜘蛛ですが、なにか?」は、魔物視点と人間視点の両面でストーリーが同時進行していきます。

  • 〇話:魔物視点(主人公:「私」)
  • S〇話:人間視点(主人公:「シュレイン・ザガン・アナレイト(前世名:山田俊輔)」)

 

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【蜘蛛ですがなにか?】1話ネタバレ考察

  • 古文の授業中に突然激痛に襲われ、気が付けば「蜘蛛」に転生していた

→最後の記憶は「岡ちゃん」という先生が古文の朗読をしていた最中

 

  • 所持スキルポイント100を使用し、スキル《鑑定Lv1》を取得する

→レベル1では何の役にも立たず、使用しすぎると激しい頭痛に襲われる(1巻S2参照)

 

  • ダンジョン内で同じ種類の蜘蛛の死骸を見つける

→人間に見つかると殺される

 

【蜘蛛ですがなにか?】S1話ネタバレ考察

  • 「岡ちゃん」の古文の授業中、教室の真ん中頭上に亀裂が走り死亡

→「私」と同じ異世界へ転生する

 

  • 前世でネトゲの伝説プレイヤーであり、韋駄天の二つ名を持つ「ハゲさん」と野良パーティーを組む

→「私」のネトゲキャラの外見が、ハゲオヤジかつ物理攻撃力と素早さにガン振り(1巻2話参照)

 

【蜘蛛ですが、なにか?】2話ネタバレ考察

  • 生き延びるために必要な「食」と「住」を確保するため、ダンジョンのT字路に蜘蛛の巣を作成

 

  • 同じ種類の蜘蛛の死骸を食べて、飢えを凌ぐ

→称号<血縁喰ライ>の獲得、スキル《禁忌Lv1》《外道魔法Lv1》を獲得

 

  • 蜘蛛の巣にかかった「蛙」と戦闘

→スキル《酸耐性Lv1》の獲得

→スキル《毒耐性Lv1》が《毒耐性Lv2》に上がる

→スキル《酸耐性Lv1》が《酸耐性Lv2》に上がる

 

  • 前世で「私」が使用していたネトゲキャラは物理攻撃力と素早さに極振りしていた

 

【蜘蛛ですがなにか?】S2話ネタバレ考察

  • アナレイト王国の第四王子「シュレイン・ザガン・アナレイト」として転生する

 

  • 異世界でステータスを確認するためには、希少なスキル《鑑定》の習得とレベル上げが必要

→スキルは繰り返し発動することで熟練度が上がりレベルアップするが、発動するごとに激しい頭痛と酩酊感に襲われる。「私」が頭痛に襲われた原因(1巻1話参照)

 

  • 魔道具「鑑定石」を使用することでもステータス確認はできるが、非常に貴重なため使用できるのは王族の人間のみ。

→アナレイト王国が有する「鑑定石」は、スキル《鑑定Lv10》に相当

 

  • シュレインは謎のスキル《天の加護》と《n%I=W》を有している

 

  • 公爵令嬢「カルナティア・セリ・アナバルド」もスキル《n%I=W》を有している

→公爵令嬢の正体は、ゲーム仲間のかつてのクラスメイト「大島叶多」

 

【蜘蛛ですがなにか?】3話ネタバレ考察

  • 蜘蛛の巣にかかった人間が抱えていた巨大な卵を入手する

→のちに「フェイ」が生まれる(1巻S3話参照)

 

  • スキル《鑑定Lv1》が《鑑定Lv2》に上がる

→種族名が確認できるようになり、自身が種族「スモールレッサータラテクト」であることを知る

 

  • 蜘蛛の巣にかかった「エルローフロッグ」と戦闘

→スキル《毒牙Lv1》が《毒牙Lv2》に上がる

 

  • 個体「スモールレッサータラテクト」がLv1からLv2に上がる

→スキル《毒耐性Lv2》が《毒耐性Lv3》に上がる

→スキル《蜘蛛糸Lv3》が《蜘蛛糸Lv4》に上がる

 

  • 個体レベルが上がると、脱皮が行われる

→体力が全回復する

 

【蜘蛛ですがなにか?】4話ネタバレ考察

  • 蜘蛛の巣にかかった「蛙」をひたすら狩り食べていく

→称号<悪食>の獲得、スキル《腐食耐性Lv1》を獲得

 

  • スキルの熟練度をひたすら上げ続ける

→個体「スモールレッサータラテクト」がLv5に上がる

→《毒牙Lv4》《蜘蛛糸Lv6》《鑑定Lv2》《禁忌Lv1》《外道魔法Lv1》《毒耐性Lv5》《酸耐性Lv2》《腐食耐性Lv1》《石化耐性Lv1》に上がる

 

  • 人間の襲撃により蜘蛛の巣が燃やされ、卵を奪われる

→アナレイト国の王様が卵を購入

 

【蜘蛛ですがなにか?】S3話のネタバレ考察

  • 王様が購入した卵から地竜の子供が孵り、「フェイルーン(通称・フェイ)」と名付ける

→ゆくゆくは「龍」になる

 

【蜘蛛ですがなにか?】5話のネタバレ考察

  • スキル《鑑定Lv2》が《鑑定Lv3》に上がる

→「私」の種族である「スモールレッサータラテクト」が劣化タラテクト種の幼体であることを知る

→「私」のいるダンジョンが、ダズトルディア大陸とカサナラガ大陸を地下で繋ぐ世界最大の迷宮「エルロー大迷宮」であることを知る

 

  • 蜘蛛の巣を燃やされたことで、レベル上げも兼ねてダンジョンを徘徊する

→スキル《酸耐性Lv2》が《酸耐性Lv3》に上がる

→スキル《苦痛耐性Lv1》を獲得

→個体「スモールレッサータラテクト」がLv5からLv6に上がる

→スキル《毒牙Lv4》が《毒牙Lv5》に上がる

→スキル《石化耐性Lv1》が《石化耐性Lv2》に上がる

 

【蜘蛛ですがなにか?】S4話のネタバレ考察

  • 基本ステータススキルはLv10になるとスキル進化し、効果が一段階上がるうえに成長補正が付くようになる
基本ステータススキル

生命、魔量、強力などに代表される、ステータスを単純に底上げするスキルのこと

 

  • 現在判明しているスキルの詳細をまとめた「スキル大全」に目を通す

→異世界のスキルには「経験値や熟練度増加スキル」や「生産系スキル」は存在していない

 

【蜘蛛ですがなにか?】6話のネタバレ考察

  • スキル《鑑定Lv3》が《鑑定Lv4》に上がる

→HP、MP、SPの確認を行うことができるようになる

 

  • 「鑑定」は失敗することもある

→他者のステータス確認は失敗する(1巻8話参照)

 

  • エルローフェレクトとの戦闘

→スキル《麻痺耐性Lv1》を獲得

→個体「スモールレッサータラテクト」がLv6からLv7に上がる

→称号<暗殺者>の獲得、スキル《隠密Lv1》《影魔法Lv1》を獲得

→称号<魔物殺し>の獲得、スキル《強力Lv1》《堅固Lv1》を獲得

→スキル《過食Lv1》を獲得

 

  • エルローフェレクトの群れに襲われ逃走

→スキル《鑑定Lv4》が《鑑定Lv5》に上がる

 

【蜘蛛ですがなにか?】S5話のネタバレ考察

  • 「魔法」の使用には、スキル《魔力感知》《魔力操作》《魔法》の3つが必要

 

  • フェイの正体は、かつてのクラスメート「漆原美麗」

→前世では「若葉」という美少女に対し、いじめに近い行為をしていた

 

【蜘蛛ですがなにか?】7話のネタバレ考察

  • スキル《鑑定Lv4》が《鑑定Lv5》に上がる

→ステータスを「弱い」などの大雑把に確認できるようになる

 

  • 格上の敵「エルローバラドラード」との戦闘

→個体「スモールレッサータラテクト」がLv7からLv9に上がる

→スキル《苦痛耐性Lv1》が《苦痛耐性Lv2》に上がる

→スキル《毒牙Lv5》が《毒牙Lv6》に上がる

→スキル《暗視Lv9》が《暗視Lv10》に上がり、《視界領域拡張Lv1》が派生する(1巻S4話参照)

→スキル《蜘蛛糸Lv6》が《蜘蛛糸Lv7》に上がる

→スキル《毒耐性Lv5》が《毒耐性Lv7》に上がる

 

  • 「鑑定」できる対象は、「目に見えるもの」に限定されている

 

  • 「エルローランダネル」たちとの戦闘

→個体「スモールレッサータラテクト」がLv9からLv10に上がる

→個体レベルが10になると進化可能になる

 

  • 「スモールタラテクト」に進化

→スキル《禁忌Lv1》が《禁忌Lv2》に上がる

→スキル《外道魔法Lv1》が《外道魔法Lv2》に上がる

→スキル《腐食耐性Lv1》が《腐食耐性Lv2》に上がる

→スキル《韋駄天Lv1》が《韋駄天Lv2》に上がる

 

【蜘蛛ですがなにか?】8話のネタバレ考察

  • スキル《鑑定Lv5》が《鑑定Lv6》に上がる

→各種ステータス数値を確認できるようになる

 

  • 新スキル《操糸》《探知》を獲得する

→スキル《毒牙Lv6》が《毒牙Lv7》に上がる

→スキル《操糸Lv1》が《操糸Lv4》に上がる

 

  • 「フィンジゴアット」の巣に落ち、「地龍アルバ」を発見する

→スキル《隠密Lv1》が《隠密Lv2》に上がる

 

【蜘蛛ですがなにか?】9話のネタバレ考察

  • 「フィンジゴアット」との籠城戦

→スキル《苦痛耐性Lv9》が《苦痛無効》になり、《痛覚軽減Lv1》が派生

→スキル《集中Lv1》を獲得

 

  • 個体「スモールタラテクト」がLv2からLv3に上がる

→スキル《強力Lv1》が《強力Lv2》に上がる

→スキル《堅固Lv1》が《堅固Lv2》に上がる

→スキル《過食Lv1》が《過食Lv2》に上がる

→スキル《HP自動回復Lv1》《投擲Lv1》《命中Lv1》を獲得

 

  • 「地龍アラバ」との遭遇

→スキル《恐怖耐性Lv1》を獲得

 

【蜘蛛ですがなにか?】S6話のネタバレ考察

  • カティアはスキルポイント1000を使用して、スキル《鑑定》を習得していた

→「私」と「シュレイン」はスキルポイント100で獲得しており、自身との相性によってスキル獲得で消費するポイントに違いがある

 

【蜘蛛ですがなにか?】10話のネタバレ考察

  • 「私」が現在地は、エルロー大迷宮の下層

→エルロー大迷宮の中層と最下層の間に位置するエリア。下へ向かうほど強力な魔物が徘徊している

 

  • 「エルローランダネル」たちとの戦闘

→称号<毒術師>の獲得、スキル《毒合成Lv1》《毒魔法Lv1》を獲得

→スキル《毒牙Lv7》が《毒牙Lv8》に上がる

 

【蜘蛛ですがなにか?】S7話のネタバレ考察

  • 「シュレイン」の兄「ユリウス」登場

→第二王子にして、シュレインと同腹の実兄。勇者の称号を持つ

 

【蜘蛛ですがなにか?】11話のネタバレ考察

  • スキル《鑑定Lv6》が《鑑定Lv7》に上がる

→保有スキル&スキル効果を確認できるようになる

 

  • 「私」は「n%I=W」「禁忌」という謎のスキルを保有している

→「シュレイン」「フェイ」も同じ「n%I=W」を有している

 

  • 「エルローコホコロ」との戦闘

→称号<糸使い>の獲得、スキル《斬糸Lv1》を獲得

 

  • 「アノグラッチ」との戦闘

→個体「スモールタラテクト」がLv3からLv4に上がる

→スキル《集中Lv1》が《集中Lv2》に上がる

→スキル《投擲Lv1》が《投擲Lv2》に上がる

→スキル《命中Lv1》が《命中Lv2》に上がる

→スキル《回避Lv1》を獲得

 

【蜘蛛ですがなにか?】S8話のネタバレ考察

  • エルフの「フィリメス」の正体は、岡ちゃんこと担任教師の「岡崎香奈美」

→転生した生徒たちをエルフの里で保護している

 

  • クラス人数は全25人

→あと6人の行方が分かっておらず、すでにほとんどの生徒が発見されている

→ほとんどの生徒は人族に転生している

 

  • 「シュレイン」「カティア」「フェイ」「フィリメス」は、同じ学校に通うことになる

 

【蜘蛛ですがなにか?】12話のネタバレ考察

  • 「アノグラッチ」の群れとの戦闘

→スキル《瞬発Lv1》《持久Lv1》《生命Lv1》《魔量Lv1》を獲得

→個体「スモールタラテクト」がLv4からLv7に上がる

 

  • 「バグラグラッチ」たちとの戦闘

→称号<無慈悲>の獲得、スキル《外道耐性Lv1》を獲得

→個体「スモールタラテクト」がLv7からLv10に上がる

→称号<魔物の殺戮者>の獲得、スキル《剛力Lv1》《堅牢Lv1》を獲得

→スキル《気絶耐性Lv1》を獲得

 

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